【メモリーフォト】ハンギョン(元スーパージュニア)台湾ファンミ開催
8月15日、韓国アイドルグループ<スーパージュニア>を脱退後、ソロ活動を始動したハンギョンが台湾ファンミーティングのため訪台した。
昨年末、契約内容不公正を理由に所属事務所に対し専属契約停止の裁判を起こしたハンギョンだが、今年後半からは、中国各地での公演の開催、俳優への挑戦、第16回アジア競技大会のテーマ曲を歌うなど、本格的なソロ活動にはいっている。13人から1人になったハンギョンに対し、会見では「元の仲間とはうまくいってるのか?」「ソロになると報酬も増えたのか?」など、するどい質問も飛んだが、最近電話で話したメンバー個人名を挙げ「噂されている不仲はない」「報酬は増えた」など、素直に答えていたが、ソロ活動を開始したことで噂されている元事務所 続きを見る
【メモリーフォト】韓国版「イタズラなKISS」万全の監督キャストで制作
![]()
8月26日午後、ソウル市・インペリアルパレスホテルで開かれた『イタズラなKiss』制作発表会より。
多田かおる原作の「イタズラなKiss」は、これまでも日本、台湾でドラマ化され成功を収めてきたが、いよいよ韓国版の登場、監督は「宮」のファン・インレ、主演は韓国版「花より男子」で花沢類を演じたキム・ヒョンジュンと、話題も豊富だ。
共演は、チョン・ソミン(琴子役)、イ・テソンら。
明日、9月1日より韓国内放送開始される。 続きを見る
【お知らせ】第23回TIFFアジアの風部門<ブルース・リー特集上映>決定
10月23日(土)~31日(日)に開催される「第23回東京国際映画祭」(以下TIFF)の“アジアの風”部門において、カンフー映画史上最大のスターブルース・リーの生誕70年を記念して、特集上映をすることとなった。
わずか4本半の主演作を遺して32歳という若さでこの世を去った彼の代表作、『燃えよドラゴン』、今回発見された1978年日本公開時のお宝プリント『ブルース・リー 死亡遊戯』を上映。
マーシャル・アーツ(格闘技)映画というジャンルを確立させ、没後30年以上たった今も多くのクリエーターに影響を与えている彼の功績を、オマージュたっぷりの話題作を通して振り返っていく。
第23回東京国際映画祭 アジアの風『生誕70年記念-ブルース・リーから未来へ』
【ブルース・リー主演作】 続きを見る




































