来日メモリー 音楽日和

放送から10年「イタズラなKissDVDBOX」発売記念トークショー、日台の主人公が初顔合わせ

2008/11/19 17:10

081118-josephchen-satoaiko-031.jpg081118-josephchen-satoaiko-050.jpg原作者多田かおる没後10年、「イタズラなKiss DVD-BOX」の発売を記念し11月18日(火)14時より、シネマート六本木にて96年製作の日本版相原琴子役の佐藤藍子と、05年台湾版・入江直樹役のジョセフ・チェンが初顔合わせによるトークショーを行った。
トークショーでは、両者による今だから話せる撮影秘話が語られた。

佐藤藍子(以下S):みなさんおはようございます。相原琴子役をやらせていただきました佐藤藍子です。当時の撮影からもう12年なので自分の作品でありながら、またすごく客観的に見ることができてこんなに素敵な作品に参加できた事を本当に嬉しく思います。よろしくお願い致します。

ジョセフ・チェン(以下J):(日本語で)みなさんおはようございます。僕はジョセフです。来てくれてありがとうございます。

日本のイタキスは僕も10年前に見た事がありまして、今回このような形で日本版DVDが発売する事になりまして、しかもこのようなイベントに参加できることができ本当に嬉しく思います。またファンのみなさんそして琴子ともお会いできて大変嬉しく思います。ありがとうございます。

司会:佐藤さんジョセフさんには以前お会いした事があるのですか?それとも初対面ですか?

S:始めてお会いしてドキドキ、どうしよう、素敵です。佐藤藍子としてもすごくドキドキしていますし、琴子のDNAがいてもたってもいられなくて、もう入江君~と抱きつきたい気持ちです。もちろん私も台湾版のDVDは見させていただいたんですけども、実際に生入江君のジョセフさんはとっても素敵で優しいオーラが出てとっても嬉しく思います。

司会:ジョセフさんは日本版のイタキスはご覧になった事がありますか?

J:日本版はもちろん見た事がありますが、今日お会いしましてまさに琴子が日本版から出てきたような感じで全く12年前とお変わりなく、しかも近年よく日本のテレビで佐藤さんが司会者としての活躍ぶりも拝見しておりまして、今日始めてお会いできて本当に嬉しく思います。どうぞよろしくお願い致します。

司会:ドラマの撮影を振り返って一番の思い出は?

S:毎日毎日が琴子で第一話が放送されるたびに入江君の家と踏切までの場所があるんですけども、そこに回を重ねるごとにギャラリーの方が増えてきてくれるのがすごく嬉しくて、街角でも琴子ちゃんと琴子ちゃんと呼ばれるのがすごく嬉しくて、この撮影が終わらなければいいなぁと思いながら毎日を過ごしていたのを覚えています。

司会:逆にお客さんがいて緊張する事はないですか?

S:目の前に入江君がいると何も感じなくなってしまうので、琴子は入江君がいると入江君しか見えなくなってしまうので、周りが見えなくなって恋に夢中になるのはこういう事なんだなと琴子を演じながら体感しました。

司会:ジョセフさんの一番の思い出は?

J:イタキスという作品は僕にとってはとても重要な作品です。台湾版の製作にあたっては実は4年間かかりまして、2作撮っているわけですがこの4年間というのは、イタキスという作品に出演してそのドラマの生活が僕にとっても4年間続いてきたという事なので、人生においては忘れられない思い出となるでしょう。

司会:イタキスの一番の魅力を教えて下さい。

S:何と言っても入江君と琴子のなんとも言えないデコボココンビが、イタキスの最大の魅力であり入江君みたいなタイプと琴子みたいなタイプの違うキャラクターの作品はどうかいうと全然違くて、入江君と琴子じゃないとできない絶妙なカップル性が魅力だと思います。

J:題名のとおりですね、イタズラなKiss・キスが大事だと思います。題のとおりいたずらなキスと言っていますから、どうやって2人がキスするかを観客のみなさんは知りたい見たいと。ドラマの中でキスのシーンは多くもなく少なくもなく、どのシーンもとても重要ですのでこういったシーンをとおして2人の関係が微妙に変化して変わっていく、その過程を楽しむ事が一番の魅力だと思います。

司会:ジョセフさんはイタキスの日本の漫画を原作にしたドラマに出演していますが、ジョセフさん自身日本の漫画はお好きですか?

J:僕は小さい時からずっと漫画を見て育った典型的な男の子ですけども、漫画から受けた影響も非常に多きかったと思います。特に日本の漫画は僕らにはば広い想像をする空間を与えてくれたわけです。例えば「流星花園」は爆発的な人気がありまして、その後もたくさんの日本の漫画を基本に製作されたドラマがたくさんあるわけですが、自分としてもその中で出演する事ができて大変光栄に思って今でもとても嬉しく思っています。

司会:漫画の主人公を演じてみて、普通のドラマとの違い演ずる上での工夫はありますか?

J:自分なりに色々考えまして、一番大事なのは原作の漫画を熟読する事だと思います。1回だけじゃとてもダメなので少なくとも10回以上読んでおかなければいけない。そうすると自分の演ずる人物の精神的な部分が自分の体に入ってきまして、現場に行くと非常にやりやすくなる。どんな変化があっても対応する事ができる、そういう状態を作り出すことがとても大事だと思います。

司会:撮影中は頭の先からつま先まで全身が直樹だったんでしょうか?

J:さきほど佐藤さんもおっしゃったんですが、今僕の体にも直樹のDNAがしっかりと受けつがれています。

司会:佐藤さん、原作者の多田かおるさんが亡くなられて10年近く経ちますが、実際に多田さんにお会いになった事はありますか?

S:お忙しい中スタジオの撮影に顔を出して下さって、一番覚えているのがちょうど撮影中に私の19歳の誕生日があったんですが絵を書き下ろしして下さって、プレゼントにタートルネックの格子柄のニットをいただいたんですがそのセーターを着ている琴子の絵を頂いたんです。あとは、多田さん自体が琴子であり入江君ママでありすごく明るい方で、撮影でこもっていて元気がなくなったり疲れて眠くなってきた時に多田さんが顔を出して下さると、頑張らなくちゃと元気をもらったのを覚えています。

司会:放送から12年経てようやくDVDとなるわけですが、いかがでしょう?

S:もう12年という昔になると、私であり私じゃなかったですね。もうこんなにも自分が出演した作品で可愛い自分を見たことがないです。琴子というキャラクターがとても魅力があるので、琴子になっている佐藤藍子はすごく可愛く見えました。

2人がセレクトしたシーンを見て・・・

司会:キスシーンを演じる上でプロデューサーからアドバイスはありましたか?

S:キスのシーンを効果的に撮るためにどうしたらいいのかカメラの前で柏原さんと美しいキスシーンを撮る為にモニターを見ながらよく話あっていたのですが、ジョセフさんもしましたか?

J:僕らの考えも方もそうでしたアングルも大事だと思いますが、なかなか役者の角度からすればキャッチできない時もありまして、2人がキスしてからはグルグル回る。360度180度回りながらキスすれば監督がきっと美しい角度を見つけてくれる思いそういうふうにやりました。

司会:ジョセフさんがセレクトしたプロポーズのシーンは重要な部分だと感じたのでしょうか?

J:このシーンは直樹にとってとても重要なシーンです。始めて自分の心の本音というものを相手に語ったわけなんです。それまでずっと冷たい奴だったわけで、この時直樹という人間がすっかり変わったと僕はとらえています。非常に感動的な場面だと思います。ここで裏話を披露すると、実はロマンチックに見えたんですけども撮影の現場ではロマンチックではありませんでした。雨の中のキスはすごく大変で実はサンダルを履いていて、何故かというと雨の中でサンダルを履いた方がラクだったんですね。そういう状態での撮影でした。

司会:台湾のドラマのクライマックスシーンは大雨のイメージがありますが、これもそうだったのですか?

J:イタズラと名前が付いているように撮影期間中も神様はイタズラをしてくれたんですね。1作目のエンディングはまさしく天気が悪くて大雨が降っていたんです。これは本当に雨が降ってやむおえず雨のシーンとなったわけです。正直申しますと僕自身は雨の中での撮影は好きじゃありません。特にこういったキスのシーンはみなさんが見ている側はキスしてるようなんですが、反対側は口を半分開けて流れ込んだ水を吐き出さなくてはならないという同時進行しなくてはならない。だから監督がそういう雨のシーンでしかも濡れた形で水がいっぱい流れていいと思ったからそういう風に撮ってしまったんだと思います。

森田プロデューサー登場(以下M)

M:実はジョセフとは去年イタキスではない別のことでお仕事して、すごくナイスないい奴なのでいっぺんに親しいお付き合いをする事になりました。今回、日本版DVDがでるという事で台湾版の入江直樹をやったジョセフに声をかけてみようと思いまして、「ジョセフ、私の娘のような女の子が日本の琴子をやったんだけど来てくれるか?」と聞いたらすぐに快諾していただきまして、今日こういうツーショットが成立したわけであります。今までそででお2人を見ていましたら、すごく良い感じなので柏原君やアリエルさんには申し訳ないが大人版のイタズラなキスを私がメガホンをこの2人で撮ってみたいなと気がしております。その節はぜひみなさん見ていただきたいと思います。

台湾版・日本版同じシーンを比較してみて・・・

司会:同じシーンで一緒に勉強していて寝てしまうシーンは、撮るにあたって演出面でこういう風なイメージでと考えて撮られたのですか?

M:寝ているところは同じなのですが、この結果として100番になれて掲示板に貼られるか貼られないかという所が日本版と台湾版で違うんですが、原作に忠実なのは台湾版になります。なぜ日本版はそうしなかったいうのは、1つは連続ドラマの引きというのがありまして、引きというのは視聴者のみなさんにより興味を持っていただくためのインパクトのある引きつけ方をものを考えるいうことです。

この後実は直樹と琴子がただならない関係が学園中の噂になるという事をメインにもっていく為に100番になった後表には出ないがある道具たて、2人が寝てしまった時の写真が学園中にもれるとそっち側がメインだったものですから、日本版では掲示板に貼られないと。

それとA組とF組という学園生活の中で優秀なクラスと琴子のいるダメクラスの対比を浮き彫りにする為にあえて使った手法でございます。このように日本版と台湾版を見比べていただくと、台湾版の方は24話という長いストロークがあって、日本版では9話という3ヶ月という放送期間の中で完結させないといけないいう事があったものですから、そこでの描き方のスピードの違いがあると思います。

これをいい機会に、みなさん台湾版と日本版を見比べていただけると、私達は作り手の思いと出演者のそれぞれの思いの違いが見えてきてより深く楽しんでていただけると思います。ぜひ、見ていただきたいと思います。

ファンからの質問コーナー

Q:お2人にとってイタキスはどんな存在の作品ですか?

S:ありがとうございます。私も実は漫画が大好きでして、もし私が琴子を演じていなくても大好きな作品になったと思うぐらいホントに琴子は可愛いですし、入江君は本当に素敵ですよね。女優佐藤藍子としてはこの作品がなければ、12年経っていますがこうして仕事を続けていられたかどうかというぐらいたくさんの事を森田さんから学ばせていただけて自信がつきましたし、本当に役者をしていく上で代表作は何ですかと言われた時に作った側が自信を持って言える作品が1つでもあるという事はとても大切だと思うのですが、その中のイタズラなKissは佐藤藍子にとって大事な作品だと思います。

J:この作品は僕にとってもある意味では代表作といえるような作品だと思います。実はこの作品のおかげで色んな国の方々が、ジョセフ・チェンという人物を知るようになりました。まさに言葉の隔たりを超えまして、ある種の交流をすることができたと。私もこの場を借りまして、原作者の多田かおる先生にもう一度お礼を申し上げたいと思います。やはりこの作品は僕の心の中を重要な位置を占めておりまして、実はさきほど登壇する前に舞台裏で多田先生のご主人様とお逢いする事ができました。

佐藤さんもおっしゃいましたが、先生がまさに琴子のようにまた時々入江ママのようにこのへんはまさに多田先生の直樹に対する思い、それに琴子に対する思いをそれぞれ自分の思いを作品の中の人物にとうえんさせて、このような素晴らしい作品が誕生したわけなんですね。本日、また先生のご主人様に逢えて嬉しいなと思いました。本当に今日はありがとうございました。

司会:今日の感想などを伺いましょうか・・・

J:今日みなさまとここでお逢いできて嬉しいと思います。この中でたくさん以前お逢いした事のある方もいらっしゃると思います。大変嬉しいと思います。先程の方は名古屋からわざわざいらして、おそらく名古屋以外も遠い所からいらしているのではないのでしょうか。

本当にみなさんありがとうございます。イタズラなKissというドラマを好きになりまして、この物語も好きになりまして本当にありがとうございます。これからもまたこのような形で日本へ来る事もできてお逢いしたいなと思います。どうぞよろしくお願い致します。

司会:佐藤さんの印象と今後の予定は?

J:キレイ~なんか特別な感じがします。つまり10年前ドラマを始めて見た時にはドラマの中の琴子でしたので、今なんと僕の隣に座っていて見ていて不思議な感じがします。また佐藤さんから本当に琴子と同じような明るい印象を受けました。今ちょうど台湾で僕が出演しているテレビドラマのプロモーションをしている所で、実は今回来日して帰ったらさっそく舞台の仕事に取り組む事になります。来年はひょっとしたらレコードを出すことになるかもしれませんので、ご期待下さい。

司会:ジョセフさんの印象と今後の予定は?

S:今日ほどイタズラなKissという作品に出演できて、幸せだなと感じた事はありません。そして、こんなにも琴子は素敵な方と結ばれて幸せだなと感じと、ジョセフさんは本当にわぁどうしよう、今日から眠れないです。それぐらい本当に素敵で優しくて、ですからこんなに素敵なジョセフさんがクールな入江君を演じてて、私は実際にお逢いする前も入江君として見ているので、もうちょっとクールな方なのかなと思っていたんですけども、ジョセフさんはすごく温かくてもう喋り終わったら隣に座れないのが残念で、でもこのイタズラなKissをやるようになって台湾の方からたくさんのお手紙を頂くようになりまして、ジョセフさんも日本のファンレターをたくさん頂いたと思います。

これを機に今回はジョセフさんに日本に来ていただいたので、もし私が台湾で何かできる事があったら呼んで下さい。やっぱりこれを機に仲良くしていきたいなと。もう胸がいっぱいです。

囲み取材にて・・・

Q:佐藤さん12年ぶりにご自身をみてどう思われましたか?

S:12年も経っていますとあまりにも自分ぽくないというか、すごく琴子というキャラクターがとても可愛いので、自分を見てるというよりも琴子が可愛くて、実は1話を見たその日に9話まで見ました。それぐらい素敵な作品です。

Q:改めて十代の自分をご覧になってどうですか?

S:あのようにハツラツとした時期に素晴らしい琴子という役をやれて、とても私の中でも宝物の作品だと思います。

Q:10年前の佐藤さんと今の佐藤さんはどうですか?

J:外見もまさに可愛らしくて全く変わっていない美しい。先程ちょっとだけご一緒させてもらったんですけども、もう現場の佐藤さんはアクティブでユーモラスたっぷりで現場が一気に明るくなるそんなような存在の方だなと思います。

Q:そのようにおっしゃっていますが・・・

S:光栄です。私のスタッフのみなさんとジョセフさんカッコイイ・素敵と持ちきりでした。とても紳士的で女の子が夢見る男性な方ですよね。

Q:お逢いするのは今日初めてですか?佐藤さんからみてドラマの中のジョセフさんと今日のジョセフさんは?

S:はい、始めてです。ドラマの中のジョセフさんはすごい素敵な人だと。役者としても表情豊かですし、入江君というのはあまり表情に出さないポーカーフェイスな人で、内なる感情を目とかで表現しなければいけないのでとても難しいと思うんですけど、それをすごく細かく芝居できていてすごいなぁと思ったのと、実際にお逢いしたらスクリーンで見るよりもあまりにも素敵なので、すごく今ドキドキしています。

Q:ドラマ以外で思い出になっているキスは?

S:イタズラなKissの影響かわからないんですけども、その後の仕事でも役柄だったりそういうシーンが多くて、その中でイタキスですと琴子が入江君にキスしてますよね。そうでない時もあるわけで、なんかそれのギャップというか自分は仕事としてキスをしているわけですけども、キスは自分ひとりでできないわけですからその相手の方がちょっと不思議な感じを受けるんじゃないかなって時はありますね。こういう作品を見た時に、どう思っているのかと感じた事はありますね。

J:この作品の以外のドラマに出演してもどのドラマもキスシーンはあるわけで、でもやはりドラマの中で必要だからそういう意味ではどのキスシーンも非常に重要だと思っています。台湾ではテレビ局で時々バラエティ番組を作る時に我々とファンと一緒に遊ぶんですね。どういう事をやるかというと、安全キスと称して我々とファンの間にサランラップ1枚を隔ててキスをするいう番組は台湾にもあります。

Q:そういう経験はありますか?どうでしたか?

J:あります。ファンが喜んでくれれば僕は嬉しいなと思います。

Q:ジョセフさんのファンがたくさんいらしてましたが、佐藤さんどうですか?

S:それほど素敵な方と今日一緒にお逢いできて仕事ができた事に嬉しく思うのと、お写真を撮る時とかジョセフさんが私の事を褒めてくれた時に心が痛いというか視線が痛いときは少しありましたけども、それは私の特権としてちょっと宝物に大切にしたいと思いますけど、申し訳ないなと思いました。

Q:1年前にご結婚されましたが生活の方はどうですか?

S:幸せですね。とても理解がある旦那様なので、こうやって仕事ができてしかも協力的なので、安心して仕事ができる人とプライベートで一緒に過ごせるというのは、本当に幸せだなと思います。琴子と入江君のパートナーもとても素敵だなと思います。

Q:ご主人はDVDとかご覧になったりしますか

S:一緒に見たんですけど、私があまりにDVDに夢中になっていたら先に寝てしまいました。ちょっと焼きもちやいたのかと思いつつ。

Q:キスシーンとかの焼きもちですか?

S:それではなくて、あまりに私がテレビに夢中になっていたので、それに寂しさを感じて行ってしまったみたいで、ちょっと置いてきぼりにしてしまったほどでも素晴らしい夢中になれる作品だなとそこで私も改めて感じたとこです。

Q:お子様のご予定は?

S:今のとこでは予定の中には入っていないんですけども、いずれは欲しいなと思っていますのでそういう事があればご報告したいなと思っています。

Q:男の子と女の子どちらが?

S:いっぱい欲しいですね、3人ぐらい欲しいですね。一人っ子は淋しいので、2人・3人欲しいです。

Q:最後に作品のPRを・・・

S:本当に素敵なラブコメディに仕上がっていますので、今回は日本版となりましたが台湾版もあわせて二つのイタズラなKissを楽しんでいただけると嬉しく思います。

J:イタズラなKissはまさに愛と家族というテーマを描くドラマなんですけども、その中では親子の愛、友情、そして愛情そういった物をたくさん描かれておりますので、ご覧になっておそらくどなたも幸せになれるかと思います。このドラマは本日ご紹介の日本版、そして台湾版もあります。どれも素晴らしいのでぜひご期待下さい、お楽しみ下さい。

イタズラなKiss DVD-BOX[3 枚組]
¥14,175(税込み)
OPSD-B119 全9話収録 ●封入特典:ブックレット
★ 11.26 Release
発売元◆株式会社アートファイブ 販売元◆株式会社エスピーオー

081118-josephchen-satoaiko-001.jpg081118-josephchen-satoaiko-002.jpg081118-josephchen-satoaiko-004.jpg081118-josephchen-satoaiko-005.jpg081118-josephchen-satoaiko-007.jpg081118-josephchen-satoaiko-008.jpg081118-josephchen-satoaiko-009.jpg081118-josephchen-satoaiko-010.jpg081118-josephchen-satoaiko-015.jpg081118-josephchen-satoaiko-018.jpg081118-josephchen-satoaiko-016.jpg081118-josephchen-satoaiko-020.jpg081118-josephchen-satoaiko-021.jpg081118-josephchen-satoaiko-022.jpg081118-josephchen-satoaiko-023.jpg081118-josephchen-satoaiko-025.jpg081118-josephchen-satoaiko-027.jpg081118-josephchen-satoaiko-029.jpg081118-josephchen-satoaiko-035.jpg081118-josephchen-satoaiko-049.jpg081118-josephchen-satoaiko-054.jpg081118-josephchen-satoaiko-046.jpg081118-josephchen-satoaiko-051.jpg081118-josephchen-satoaiko-044.jpg