【第13回釜山国際映画祭】野外ステージにコン・ヒョジン&イ・ジョンヒョク
2008/10/06 15:45
10月4日、第13回釜山国際映画祭PIFFビレッジ野外ステージにて、韓国映画『ミス にんじん』に出演したコン・ヒョジン、イ・ジョンヒョクが舞台挨拶を行なった。 続きを見る
【第13回釜山国際映画祭】是枝監督オープントークショー
2008/10/06 08:27
サン・セバスチャン国際映画祭、トロント国際映画祭出品と各国の映画祭で上映されている是枝裕和監督の『歩いても 歩いても』。
第13回釜山国際映画祭でも上映され、4日、是枝監督はPIFFビレッジステージで行なわれたオープントークショーに登壇した。
是枝監督は、第11回釜山国際映画祭でもこのステージでポン・ジュノ監督とオープントークを行っている。 続きを見る
【第13回釜山国際映画祭】人気の犬童監督&上野樹里登壇
2008/10/05 06:01
10月4日釜山・へウンデグランドホテルで、映画『グーグーだって猫である』の記者会見が行われた。
第13回釜山国際映画祭に招待された『グーグーだって猫である』の犬童一心監督はすでに韓国でも公開された「ジョゼと虎と魚たち」「メゾン・ド・ヒミコ」の監督として、また主演の上野樹里は、韓国でも放送され日流ファンを釘付けにしたドラマ「のだめカンタービレ」で有名。そんな日流ファン注目の映画『グーグーだって猫である』、映画祭中の特別上映チケットは48秒で売り切れる記録を立てた。
『グーグーだって猫である』は10月16日から韓国公開予定。 続きを見る
【第13回釜山国際映画祭】レッドカーペットを彩ったスター達
2008/10/04 07:45
10月2日開幕した、第13回釜山映画祭。午後7時、釜山市・ヘウンデのヨット競技場で開かれたレッドカーペットにはイ・ヨンハ、イ・ファソン、カン・ハンソブ、映画祭執行委員会委員長、アン・ソンギをはじめ、ハ・ミョンジュン監督、イム・グォンテク監督、クァク・キョンテグ監督ら監督陣、チャン・ドンゴン、コン・ヒョンジン、イ・ドンウク、ヒョンビン、イ・ボヨン、キム・ジス、シン・ミナ、イ・ワンら韓国俳優が多数参加、日本からは「グーグーだって猫である」の韓国公開を控えた犬童一心監督、上野樹里が参加した。
第13回釜山国際映画祭は10日まで9日間、釜山・海雲台(ヘウンデ)と南浦洞(ナンポドン)一帯で行われる。 続きを見る
【第13回釜山国際映画祭】JUNEのPIFF2008便り②「イ・ワンプロモサイン会」
2008/10/03 19:44
第13回釜山国際映画祭(PIFF2008)完全密着、第21回東京国際映画祭(TIFF2008)完全密着の過酷な命を受けたeじゃんカメラマンJUNEの現地レポ~その2。
あ~楽しい!!
釜山の一角で聞こえてくれる若い人たちのうれしい歓声だ。
第13回釜山国際映画祭の二日目の今日から本格的な映画祭が楽しめる時間となる。
まず、見逃してはいけないのは海雲台の浜辺設置されているピーフビレッジ。ここにいくと美しい海を背景に映画関係者の積極的なプロモーションも堪能できる。
もちろん、浜辺で横になって太陽の楽しむのもオーケイ。
2日目の今日は映画『このままでいい』の舞台挨拶が野外舞台で開かれた。主演のコン・ヒョウジン、シン・ミナが舞台に上がり、映画の撮影時の 続きを見る
【第13回釜山国際映画祭】JUNEのPIFF2008便り①「開幕!」
2008/10/03 04:28
第13回釜山国際映画祭(PIFF2008)完全密着、第21回東京国際映画祭(TIFF2008)完全密着の過酷な命を受けたeじゃんカメラマンJUNEの現地レポ~その1。
2日、韓国で有名だったチェ・ジンシルの自殺事件で、釜山入りしていた取材陣がリターンするという大変な一日だったが、第13回釜山国際映画際は予定通りに行われた。今年はカザフスタンの映画『スターリンからの贈り物』が開幕作として選ばれ、釜山を訪ねた多くの映画のファンを興奮させた。カザフスタン映画は韓国ではそれほど見られるチャンスがなかったので、絶好のチャンスだと思う人が多かったのであろう。カザフスタンの映画が映画好きにいいプレゼントになったようだ。また、レットカーペットはその場にいたすべての観客になくてはならない大きなプレゼントともいえよう。10月2日、釜山のスヨンマンにて行われた第13回釜山国際映画祭のレッドカーペットに立ったのはチャン・ドンゴン、キム・レウォン、ヒョンビン、チュ・ジフンなどなど名前を聞くだけでときめくスターばかり。その中でもヒョンビンは閉幕式にも参加するので、この映画祭の最後まで飾ることになっている。レッドカーペットには立ったなかったが、午後遅くにはイ・ビョンホンも釜山に入り、いっそう華やかな釜山の夜を飾ってくれた。写真は後ほどお楽しみください~!!
【eじゃん=釜山】
ハリセンボン2人もキレた!?10/11公開『私がクマにキレた理由』女性限定プレミアム試写会イベント
2008/10/02 16:41
9月30日(火)、10月11日(土)公開の『私がクマにキレた理由』の公開記念イベントが、都内港区のスペースFS汐留にて、お笑いのハリセンボンをゲストに招いて行われた。
ハリセンボン春菜はクマの着ぐるみで、はるかは超ミニのOLファッションで登場。
「ブリジット・ジョーンズの日記」や「プラダを着た悪魔」に並んで、そのリアルさと痛快さが女性に圧倒的な支持を受けた全米ベストセラー小説を、いまや若手人気・実力とも NO.1女優で最近極秘結婚をしたスカーレット・ヨハンソン主演で映画化。人生を見失った女の子アニーが、ひょんなことからマンハッタンのセレブ一家で息子の世話をする “ナニー”として奮闘し成長する主人公アニーの姿を軽やかに描き、働く女性の心の叫びをリアルに活写したロマンティックコメディ。 続きを見る
韓国映画「M」日本単独公開へ!カン・ドンウォン来日会見
2008/09/30 16:40
カン・ドンウォンがイ・ミョンセ監督と組んだ2007年韓国の話題作「M(エム)」が9月27日より、シネマート六本木にて開催されている<韓流シネマ・フェスティバル2008ラブ&ヒューマン>にて公開された。
公開に先立ち、カン・ドンウォン&イ・ミョンセ監督が26日記者会見に登壇し、「M」について語った。
会見一問一答
監督:映画「デュエリスト」の時にカン・ドンウォンさんと日本に参りましたが、 続きを見る
10/6台湾公開!ウーズン(フェイルンハイ)主演映画『武俠梁祝』会見より
2008/09/26 16:13
9月11日、13:50、台北シェラトンホテル行なわれた、台湾映画「武俠梁祝」の記者会見より。主演のTWINSの蔡卓妍(阿sa)とウーズン(呉尊)、そして庾澄慶(哈林)らが出席した。撮影現場には常に医師が控えていたというアクション映画「武俠梁祝」は、台湾では10月6日からの公開となる。
【予告編】オダギリ・ジョー日韓合作映画「悲夢」10/9韓国公開
2008/09/25 19:49
夢でもいいから彼女に会おうとする男(オダギリジョー)と、夢遊病の女性(イ・ナヨン)の悲しいラブストーリー。



























