【メモリーフォト】東方神起「自分を信じて夢を追いかける姿に共感します」『昴-スバル-』舞台挨拶
2009/03/22 17:50
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バレエ漫画の常識を覆した大ヒットコミックの完全映画化『昴―スバル―』がついに本日20日公開され、初日舞台挨拶に続き、21日午後、東京・新宿ミラノ1にて主演の黒木メイサ、テーマソング<Bolero>を歌った東方神起の初ジョイント舞台挨拶が行われた。
<舞台挨拶レポ>
黒木:撮影していたのが2年位前なんです。やっと公開で昨日からなんですが今日もこうしてたくさんの方に来ていただいてやっと公開なんだって実感しているところです。
MC:このすばると言う女の子は夢に向かって突き進んでいくという役だったんですが演じてみていかがでしたか?
黒木:撮影はハードだったのですが楽しかったです。
MC:ダンスのレッスンもかなりされたと言う事ですが?
黒木:もう猛特訓でした。半年間位。
MC:それだけに公開を心待ちにしていたと言う事ですね。ユンホさん初めて黒木さんに会われていかがですか? 続きを見る
【メモリーフォト】黒木「猛特訓で撮り終えた作品です」『昴―スバル―』初日舞台挨拶
2009/03/22 16:13
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バレエ漫画の常識を覆した大ヒットコミックの完全映画化『昴―スバル―』がついに本日20日公開され、東京・渋谷東急にて初日舞台挨拶が行われた。
挨拶には今や映画、テレビ、舞台をはじめ日本におけるエンポリオ・アルマーニのイメージキャラクターともなった主演の黒木メイサ、今春からはじまるTBS系ドラマ「ゴッドハンド輝」の主演が決定している平岡祐太など旬のキャスト達が登壇した。
<舞台挨拶レポ>
黒木:こんにちは。撮り終わってから約一年半がたっているんですけれどもやっと今日公開ということですごく嬉しく思っています。今日は是非楽しんでいってください。
平岡:みなさんおはようございます。平岡祐太です。
この映画は1年半前にクランクインして凄く長い時間、完成まで凄く長かったなと僕もこの出来上がりを見て懐かしいなという気持ちとともに
映画『ヤッターマン』120万人突破!大ヒット記念舞台挨拶
2009/03/21 15:32
3月7日(土)より、全国にて公開中の映画『ヤッターマン』が、3月18日(水)に早くも100万人の動員を突破し、同20日(木)時点で動員120万人、興行収入13億8千万円を超え、この大ヒットを記念して丸の内ピカデリー1にて櫻井 翔と深田恭子による舞台挨拶が行われた。
櫻井 翔(ヤッターマン1号/高田ガン役):たくさんの方に観ていただけてうれしく思います。ヒットしていると聞いて「ヤッター!」という感じです。色んな世代の方々にご覧いただけていることが何よりもうれしい。たくさんの方を笑顔にできるパワーのある映画だと思うので、皆さん、何回も劇場に足を運んでください。
深田恭子(ドロンジョ役):色んな方に「観た」と言われて、反響の大きさにビックリしながらもとてもうれしく思っています。面白い部分と
『チョコレート・ファイター』阿部寛ナレーションによる日本スペシャル・バージョン実現!
2009/03/17 14:39
『レッドクリフ PartⅠ』の2倍以上の興収を本国タイでたたき出し、ヒロイン・アクションの決定版として世界中の絶賛を浴びた超話題のノンストップ生傷美少女アクション『チョコレート・ファイター』が5月23日(土)より新宿ピカデリー他全国ロードショーされる。
この度、<日本公開版のみ、本作でタイ映画デビューした阿部寛のオリジナル・ナレーションが実現!>
3月16日(月)に都内スタジオにてナレーション収録を行い、来日中のプラッチャヤー・ピンゲーオ監督との再会が実現した。
<阿部寛&プラッチャヤー・ピンゲーオ監督のコメント>
阿部寛:「『マッハ!』を見てすごい衝撃を受けたので、その監督ということで出演を快諾しました。リアルファイトにこだわった本作を是非観てください。」
プラッチャヤー・ピンゲーオ監督:「日本人の俳優を考えた時、是非阿部寛さんに出演してもらいたいと思いました。出演を快諾してもらった時は 続きを見る
本木監督(ゲゲゲの鬼太郎~千年呪い歌)も会場に!「映画は映画だ」ソ・ジソブ舞台挨拶
2009/03/15 16:19
3月14日15:50より、「映画は映画だ」日本公開初日舞台挨拶が、新宿シネマミラノ1にて上映後行われ、W主演の一人、ソ・ジソブが登壇した。
この日、ソ・ジソブは黒いシャツに黒のスーツというスタイル、登場から会場を沸かせた。
ジソブ:こんにちは。お会いできてうれしいです。ソ・ジソブです。
MC:ソ・ジソブさん先月26日にもこの作品のプロモーションで来日され、この作品で2回目の来日となります。前回もお越しいただいた方もいらっしゃるかもしれませんが、あらためてこれだけの多くのファンを目の前にして、今のお気持ちをお聞かせください。
ジソブ:このようなステージには何度か立たせていただいておりますけれども、立つ度にやはり緊張いたします。いつもこんなに大勢の方が 続きを見る
話題の絵本から誕生!映画『イケちゃんとぼく』マスコミ完成披露試写会
2009/03/13 07:31
3月11日、東京・スペースFS汐留にて西原理恵子の号泣絵本を原作に映画化した「いけちゃんとぼく」の完成披露試写会が行われた。
当日は、原作者の西原理恵子、これが長編デビュー作となる大岡俊彦監督、主人公のヨシオ役を演じた深澤嵐(子ぎつねヘレン)が舞台挨拶に登壇し、「いけちゃんとぼく」についての秘話を披露した。
<以下、レポート>
西原理恵子:「この映画は息子の落書きから生まれたいけちゃんと、私が好きだった何人かの男の人の切ない思春期の話を覚えていて、息子がちょうど傷つきやすい少年の時期を迎えた時にその話が蘇ってきたときに出来た話です。」西原本人も親戚のおばさん役で映画に登場「最近は山村紅葉みたいな役が定番化してきて、シャレにならない事を言うおばさんその一って役がハマリ役になっています」と場内の爆笑を誘った。
自身の出身地高知が舞台のこの映画に思い入れもひとしおの西原は「私にとってこの映画は、孫が歩いてるみたいなものです。よろしければ見て下さい。お願いします」思いを語った。
深澤嵐:夏休みの間に高知での長期間の撮影を体験した嵐君は、この春から中学1年生になる。台詞を完璧に覚えて撮影に臨んだ嵐君は 続きを見る
『守護天使』完成披露イベント!カンニング竹山<勝手にお助け宣言>
2009/03/11 10:00
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3月9日(月)東京・オリベホール(六本木)にて、映画『守護天使』完成披露イベントが開催され、カンニング竹山・佐々木蔵之介・與真司郎(AAA)・寺島しのぶ・佐藤祐市監督が登壇した。
不況時代の等身大ともいえる3人組(500円小遣いのサラリーマン・雀荘暮らしのチンピラ・イケメンのヒキコモリ)が、誰に頼まれるでもなく勝手に裏サイトの魔の手から、女の子を助けるため必死で奔走する物語、この日、キャストのカンニング竹山は、映画にちなんで<頼まれてもいないのに困っている人を「勝手にお助け!」キャンペーン>を6月公開までに行っていくことが決定!「勝手にお助け宣言」を行った。
今回その第1弾として、参加した皆さんが温かくなる”水団(すいとん)勝手に配布を実施。
※竹山が、ワンコイン(500円)小遣いのサラリーマンを演じていることから、100人分の”水団(すいとん)”を500円で作った!
監督:原作にあった太ってなきゃいけない、髪の毛が薄いという設定と、バラエティーを見ていて竹山さんに芝居させたら面白いんじゃないかと 続きを見る
F4には負けられないです!『映画は映画だ』カン・ジファン来日舞台挨拶
2009/03/10 18:14
3月7日(木)東京・新宿ミラノにて、韓国映画『映画は映画だ』の舞台挨拶が開催された。
当日は、W主演の一人カン・ジファンが登壇。2月26日に行われた同ジャパンプレミアには、チャン・フン監督とともにもう一人の主役ソ・ジソブが登壇。
W主演とはいえ、二人の人気俳優が交互に来日し舞台挨拶を行うという豪華なプロモーションとなった。
以下、カン・ジファン舞台挨拶より~
カン・ジファン(以下K):「初めまして、私はカンジファンです(日本語)」
MC:カンジファンさんは、何度も日本でファンイーティングを行っていますが、こうやって映画の舞台挨拶で日本のFANの前に立つというのはいかがでしょうか?
K:ワァ~・・すごいですねー(日本語)あの韓国にもこれほどの大きな映画館がありませんので、ここに来て不思議な気持ちです。日本の皆さんにこうやって挨拶に来ましたので、どうか声援を送って祝っていただけますか。
・・拍手・・・ これでは、少ないなといわんばかりに帰ろうとする・・・・ 続きを見る
【メモリーフォト】スンリ(BIGBANG)緊張の映画デビュー
2009/03/07 17:15
3月5日、ソウル・ロッテシネマ建大店で韓国映画『うちにどうして来たの』の制作報告会が行われた。
同作では、演技派女優カン・ヘジョンを相手にグループBIGBANGのメンバースンリが映画初挑戦。
10年もの間スガン(カン・ヘジョン)に片思いをされる青年パク・チミン役を演じている。
4月9日韓国内公開。 続きを見る


























