プレスリリース

『国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2008』開催のお知らせ

2008/10/06 16:18

poster08.jpg『国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2008』が10月22日(水)~24日(金)明治記念館、六本木ヒルズにて開催される。
同フェスは「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」の一環として開催され、期間中、中国の「士兵突撃」など 韓国、インドネシア、ベトナムの優秀なドラマ作品を“招待作品”として招聘し顕彰する他、23日にはこれらの上映会を実施する。


キム・ギドク監督×オダギリ ジョー主演映画『悲夢』2月初旬全国公開へ

2008/10/06 12:40

stylejam_39.jpgキム・ギドク監督×オダギリ ジョー主演映画『悲夢』が、2月初旬より、新宿武蔵野館、渋谷アミューズCQNほか全国公開される。

世界三大国際映画祭制覇に最も近い監督、キム・ギドクと、すべてのメディアで快進撃を続けるオダギリ ジョーの最新作。
オダギリの相手役には『私たちの幸せな時間』のイ・ナヨン。
ヨーロッパを中心に世界で絶大な評価を受けているキム・ギドク監督と話題作の主演作が続くオダギリ ジョーによる奇跡のコラボレーションが実現した。
虚構の世界を舞台に、息苦しいまでに激しいベッドシーン、どこかユーモラスなふたりのやりとり、痛々しいほど切なくも悲しい恋模様が、目を見張るほどの美しい映像ともに描かれる。 続きを見る


【第13回釜山国際映画祭】開幕パーティーに参加したイ・ビョンホン

2008/10/06 12:34

bh_01.JPGbh_02.JPG10月2日午後 11時、釜山海雲台グランドホテルで第13回釜山国際映画祭開幕パーティーが開かれ、イ・ビョンホンが参加した。

イ・ビョンホンは当初、レッドカーペットから参加する予定だったが、故チェ・ジンシルの通夜に参列した後、パーティー会場へ直行した。


アジアは1つ!の掛け声のもと『第5回アジアソングフェスティバル』開催

2008/10/06 06:08

_p4y1001.JPG_p4y1021.JPG10月4日(土)午後6時より、ソウル・ワールドカップ競技場にて『第5回アジアソングフェスティバル』が開催された。
今年5回目を迎える「アジソン」、アジアは1つ!をテーマに、日本からは土屋アンナ、w-inds、Berryz工房、韓国からは東方神起、シン・スンフン、 SS501 、少女時代、台湾からはフェイルンハイら、アジア各国のアーティストがステージを飾った。 続きを見る


フェイルンハイ台湾PRイメージキャラクターとして韓国で会見

2008/10/05 20:43

taipei_26.JPG台湾出身アイドルグループフェイルンハイが10月2日訪韓し、同日午後 2時、ソウルグランドハイヤットホテルで台湾PRイメージキャラクターとして記者会見を行なった。

フェイルンハイは4名のメンバーで構成され、メンバー主演ドラマ「華陽少年少女」「いたずらなキス」などは韓国でも放映され知名度が高い。過去メンバー個々のプロモーションをかねた訪韓はあったが、メンバー全員が韓国を訪問したことは初めてだ。

フェイルンハイは、4日、ソウルで開催された「2008アジアソングフェスティバル」にも参加した。詳細はメモリーフォトにて。


一挙69作品上映『中国映画の全貌2008』

2008/10/05 12:16

12main.JPG10月18日(土)~12月19日(金)新宿K’s cinemaにて開催される「中国映画の全貌2008」。
開催記念上映として香港映画界のスターエリック・ツァン、カリーナ・ラム、中国の美形俳優フービン出演『パティシエの恋』(配給:ワコー/グアパ・グアポ)と「胡同の理髪師」のヒットで知られるハスチョロー監督の新作『草原の女』(配給:ワコー/グアパ・グアポ)が特別上映される他、期間中「墨攻」「ブエノスアイレス」など計69作品が上映される。
(C)Mei Ah Entertainment Group


【第13回釜山国際映画祭】PIFF広場に「ヤツ~」チーム勢ぞろい

2008/10/05 04:53

l12_1728.JPGl12_1726.JPG10月4日午後6時、釜山国際映画祭会場の1つ、へウンデPIFF広場に設置された野外ステージにて、韓国映画「いいヤツ、悪いヤツ、変なヤツ」のオープントークショーが開催された。壇上には監督以下、ソン・ガンホ、チョン・ウソン、イ・ビョンホン主演キャストが勢ぞろい、800万動員の勢いを感じさせた。


第21回東京国際映画祭ニュース②『羅生門』ジャパンプレミア決定

2008/10/04 16:44

rashomon03.jpg日本映画初ハリウッドにてデジタル復元された『羅生門』が、東京国際映画祭特別上映作品として10/25(土)@渋谷Bunkamura オーチャードホールにてジャパンプレミアを開催する。
それに先立ち、9/18(木)アメリカ現地時間、ビバリーヒルズにあるサミュエル・ゴールドウィン・シアターにて『羅生門』デジタル復元版のワールドプレミア上映が行われた。
デジタル復元された『羅生門』は、回顧展”Akira Kurosawa: Film Artist”のオープニングイベントとして華やいだ雰囲気のなか、お披露目を迎えた(回顧展は12/14まで開催)。日本映画界が世界に誇る傑作が、米アカデミーの協力と、ハリウッドの最新デジタル技術によって甦ったとあってプレスが多数来場。
4Fギャラリーでは『乱』で使用された色鮮やかな衣裳や、黒澤監督直筆のメモなど多数が展示されている。 続きを見る


『特命係長 只野仁 最後の劇場版』K1格闘家チェ・ホンマン映画初出演!!

2008/10/03 15:40

shochiku_174.jpg世紀の対決、只野VSチェ・ホンマン!シリーズ最大&最強の敵登場!
柳沢きみおの人気漫画を原作に、さまざまな娯楽要素が盛り込まれた優れたエンタテインメント作品として高い評価を受けている『特命係長 只野仁』。
その待望の劇場版に韓国出身K-1格闘家のチェ・ホンマンが出演!乞う、ご期待!

≪チェ・ホンマンプロフィール≫
1980年韓国生まれ。韓国シルム相撲の最高峰である天下壮士大会(無差別級)で優勝し、韓国格闘技界のスター選手となる。2005年よりK-1に 続きを見る


第21回東京国際映画祭ニュース①特別招待作品『D-WARSディー・ウォーズ』杉本彩登壇

2008/10/03 12:18

spejapan197.jpg10月18日より開催される第21回東京国際映画祭の特別招待作品に『D-WARS ディー・ウォーズ』決定。
10月20日の上映に際しての舞台挨拶にはシム・ヒョンレ監督と杉本彩が舞台挨拶に登壇する。韓国映画至上最高の35億の制作費を投入した話題作。日本での評価も期待される。

■ストーリー
LAの中心部で突如起こった大惨事。取材したイーサンは、幼い頃の記憶に残るある人物が関係することに気づく。その記憶はやがて現実となり、人類を未曾有の戦争へと巻き込んでいく・・。白昼の大都市で爆撃と破壊を続ける侵略者。やつらの狙いは何なのか?人類との壮絶なサバイバル・バトルがはじまる・・・。 続きを見る