神話!上海コンサート盛大に
2007/12/18 05:40
12月15日、中国・上海虹口競技場にて神話10周年記念コンサートが開催された。「2007元」「1215元」と、記念コンサートにちなんでユニークな設定にされたチケット価格。また、裕福階層だけでなく若いファンも楽しめるよう、何段階にもわかれた中国独特のチケット販売が功を奏し、老若男女が楽しめるコンサートとなった。 続きを見る
週末、韓流イケメンそれぞれのファンミーティング
2007/12/17 07:16
チャン・チュワン×泉ピン子日本映画『カンフーくん』初日決定
2007/12/16 18:02
中国・少林寺にある武術学校に通う天才少年・カンフーくん(チャン・チュワン)は、学校に伝わる「南ピン拳」の免許皆伝を得るため、日々厳しい修行を行っていた。大人相手でも圧倒的な強さで勝ち続け、免許皆伝まであと一歩のところまで辿り着く。しかし”最後の敵”が、なんと日本にいることを知らされビックリ!師匠の秘技で空の彼方に吹き飛ばされてしまい、そのまま東京の下町まで吹き飛ばされたカンフーくんは、中華料理屋「ニュー幸楽」を営む太極拳の達人・泉ちゃん(泉ピン子)と出会う。泉ちゃんと孫娘のレイコ(藤本七海)に気に入られ、カンフーくんはお店を手伝いながら”最後の敵”を探すことになるが・・・。
出演:チャン・チュワン 泉ピン子 藤本七海 藤田ライアン 佐藤和也 長内大祐 蒲池竜也 松田昴大 矢口真里 佐藤めぐみ 川平慈英 上野樹里 古田新太 堤下敦(インパルス)桜塚やっくん 金剛地武志 武田真治 伊武雅刀 笹野高史 佐田真由美 西村雅彦
監督・VFX:小田一生 『笑う大天使(ミカエル)』 脚本:大地丙太郎 原案:山岸きくみ 製作:黒井和男 企画:中沢敏明
配給:角川映画 宣伝協力:アンプラグド
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2008年3月29日(土)より、
新宿ガーデンシネマ、シネカノン有楽町、アミューズCQN他
全国拡大ロードショー!!
【予告編】日本映画「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」
2007/12/15 03:24
滝本竜彦の同名ベストセラー小説の映画化。
<ストーリー>
俺たちはいつも3人でつるんでいた。一人はやたら熱いヤツでバイクで事故って死んじまった。もう一人は自分を天才と勘違いして、あれこれ芸術活動してる。オレはというと…特に何もなく流されるように生きている。 続きを見る
神話エリック主演ドラマ「ケ・セラ・セラ」KNTV再放送&初単独ファンミーティング開催
2007/12/13 04:43
スカイパーフェクTV!331チャンネルにて、韓国の主要な放送局であるMBC、SBS、KBSなどから厳選した番組を終日放送している韓国専門総合TV局KNTV株式会社(東京都港区、代表取締役・新堀進)と、株式会社ファイヤーウォールエンターテインメントは12月12日(水)、ドラマ『ケ・セラ・セラ』主演で、「神話」リーダーであるエリック(ムン・ジョンヒョク)の来日記者会見を開催した。
KNTVにて9月~11月に放送した『ケ・セラ・セラ』は、KNTVで行なった好きな番組アンケートで1位を獲得した作品。1月から再放送も決定。また、今回自身初となる単独でのファンミーティングも同日渋谷C.C Lemonホールで行なわれた。
キーワードは昭和、日本映画「母(かあ)べえ」完成
2007/12/12 12:18
第76回米国アカデミー賞外国語映画部門ノミネートの快挙を成し遂げた『たそがれ清兵衛』、続く『隠し剣 鬼の爪』、『武士の一分』の時代劇三部作で、国内のみならず海外でも絶賛され、今や世界から注目される存在となった山田洋次監督待望の最新作『母べえ』が、ついに完成した。
原作は、長年に渡り黒澤明監督のスクリプターを務めた野上照代が、幼い頃の家族の思い出を綴ったノンフィクション作品。
舞台は、昭和15(1940)年の東京。夫の滋と二人の娘とつましくも幸せに暮らしていた野上佳代。その平穏な暮らしは、ある日突然、滋が治安維持法違反で検挙されてしまったことで一変する。戦争反対を唱えることが、国を批判するとして罪だったこの時代、平和を願う信念を変えない限り、滋は自由の身には戻れない。滋の元教え子の山崎や義理の妹の久子、型破りな性格の叔父・仙吉たちの優しさに助けられながら、佳代は娘たちを育て家計を支えるため奔走する。しかし、新年を迎えても滋は帰らず、やがて日本はアメリカとの戦いに突入していく……。
監 督:山田洋次
キャスト:吉永小百合、浅田忠信、笑福亭鶴瓶、戸田恵子、中村梅之助、壇れい、志田未来、坂東三津五郎
2008年1月26日全国公開予定
ヒットの予感!韓国映画「カンナさん大成功です」日本公開
2007/12/11 15:26
クリスマス感動日本映画②「マリと子犬の物語」
2007/12/11 08:38
新潟県中越地震の実話を基に描かれベストセラーとなった絵本「山古志村のマリと三匹の子犬」を映画化。
ある日、新潟県山古志村で暮らす石川家に生まれたばかりの子犬がやって来る。父の優一(船越英一郎)と、幼いころに母を亡くした亮太(広田亮平)と彩(佐々木麻緒)の兄妹は、その子犬を“マリ”と名付けた。やがてマリは成長し、3匹の子犬を生む。
2004年10月23日、新潟県中越地震発生。
瓦礫の下敷きになりながらもなんとか救出された優一親子、しかし、マリ親子は村に取り残される。無人になった村に取り残されながらも、必死でわが子を守り抜く母犬の強さと優しさを圧倒的な力強さでみせてくれる。
監督:猪俣隆一
出演:船越英一郎、松本明子、高嶋政伸、宇津井健他
12月8日全国東宝系にてロードショー
本映画収益の一部は「マリ基金」とし、日本赤十字社を通し、①新潟県の復興支援②今後発生しえる自然災害支援に充てられます。



























